エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト

どもども。こーじ@連投です。

最近は、東京で
「大学生による大学生のためのオシャレな環境系フリーマガジン」
ってのを創ってます。

その関係でお世話になっているのが
「環境リレーションズ研究所」

今回、広報協力を担っているとのことで
レコラボにマッチする面白い情報をいただきました。

ご案内を転送します。
エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup 2006」

みなさまのお知り合いにご周知ください。


転送歓迎
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 ┏━eco japan cup 2006 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  ★  エコ・ビジネスのプラン&アイディアを大募集!!    ★
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━eco challenge !━━┛

エコビジネスの芽を見つけ、育てるコンテスト「eco japan cup 2006」
が今年から始まりました。
その一部である「エコ・チャレンジ!」は、エコビジネスに挑戦してみたいと
いう個人・グループ向けのコンテストです。

「エコ・チャレンジ!」では様々なNPOや企業がユニークな賞を提供しており、
これら賞ごとにエントリーしていただくスタイルをとっています。
各賞受賞者には、賞提供各社・団体が夢の実現を強力にサポートし、また
審査員には環境ビジネスの分野における著名人、成功者たちが名を連ね
ており、挑戦者のみなさまの今後の人脈作りにも貢献できる仕組みとなっ
ています。
さらに、7月中に応募された方には、本審査に入る前に環境面・事業面の
両方から専門家によるアドバイスが行われ、ビジネスモデルをよりよいもの
にする機会を得ることができます。
つまり、アイディアやネットワーク、広報機会をはじめとした夢を実現させる
ために欠かせない武器を確実に手に入れることができるコンテストが「エコ・
チャレンジ!」なのです。

「エコ・チャレンジ!」はエコビジネスの芽を一つ一つ大切にします。
この絶好の腕試しのチャンスをお見逃しありませんように!

       ecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoeco
          http://www.eco-japan-cup.com/
       ecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoecoeco

☆━━━━━━━━《エコ・チャレンジ!概要》━━━━━━━━━☆


世界に発信・共有し、オープン・イノベーションを促す、エコアクションの
企画(アイディア)を募集します。

◆対象者
 エコビジネスでの起業を目指す個人、グループ

◆日程
 募集期間 6月5日~8月31日
  ※7月31日までに要旨を送付された方は、アドバイザーからの助言
   が得られます。
 最終選考会 10月21日 環業見本市(名古屋)

◆審査委員/アドバイザー
 伊藤 達雄(名古屋産業大学 学長)、
 神保 重紀(日経エコロジー 編集長)、
 関戸 美恵子 (NPO法人 起業支援ネット)、
 村岡 浩  (ドリームゲート 起業コーチ)、
 渡辺 paco、(水族館文庫)
 環境ビジネスウィメンメンバー、
 環境省など環境行政を直接担当するメンバー 他

◆表彰&紹介
 12月に東京ビッグサイトで開催されるエコプロダクツ展で受賞者を
 表彰するとともに、eco japan cup 2006コーナーで受賞アイディア/
 プランを展示・紹介します。

◆参加費(審査料)
 2000円

◆賞(カッコ内は賞提供団体)
 ◇エコ・チャレンジ!グランプリ(賞金30万円)
 ◇i-Trans留学生賞(アイトランス株式会社)
 ◇あい優ハウス・脱温暖化賞(愛知県地球温暖化防止活動推進センター)
 ◇環境ビジネスウィメン賞(環境ビジネスウィメン)
 ◇シニアエコビジネス賞(NPO法人新現役ネット)
 ◇市民プロジェクト・一新力賞(NPO法人一新塾・環境チーム)
 ◇スロービジネス賞(中間法人スロービジネスカンパニー)
 ◇センサップ国際人賞(株式会社センサップ)
 ◇ソーシャルビジネス賞(NPO法人パブリックリソースセンター)
 ◇フェアトレード賞(山元学校)
 ※賞金、賞品はWEBサイトをご覧ください。

◆連絡先
 e-mail:challenge@eco-japan-cup.com
 tel:03-5225-4135

◆エコ・チャレンジブック2006
  応募プランのうち一定の水準をクリアしているものを、審査員コメントを
 加えて電子出版します。ビジネスアイディア/プランが広く紹介されること
 で、応援しようという人や事業の仲間に加わりたいという人たちとつなが
 る可能性が生まれまることが期待されます。

◆主催
 eco japan cup 2006実行委員会
 (NPO法人アースデイ・エブリデイ、環境ビジネスウィメン、環境省)

◆後援
 経済産業省、東京商工会議所、日本政策投資銀行、日本ベンチャー
 学会、日本ベンチャーキャピタル協会、愛知県、名古屋市、読売新聞社、
 毎日新聞社、日本経済新聞社、日経BP社、産経新聞社、東京新聞

          -詳しくはWEBサイトへ-


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          http://www.eco-japan-cup.com/
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by recolab | 2006-07-14 02:55 | 告知

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