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びわこ学生フェスティバル by こーじ。

こんにちわ。
ご無沙汰してます。
末吉こーじです。

昨日、2/26龍谷大学瀬田キャンパスにて、
「びわこ学生フェスティバル」が催されました。

そこのステージでですね、
琵琶湖河川環境についての
パネルディスカッションが行なわれたのですが、

なんの因果か、パネリストとして参加させていただきました。
有意義でした。

京都新聞記事
詳細は後日。

んだば。
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by recolab | 2006-02-27 19:07

=エココン2005= r.ecoより

ほんと遅くなりましたが、ニューカマーReco.labを応援してくださったみなさま本当にありがとうございます。重ね重ね御礼申し上げます。
目新しいことには、いろいろ期待も批判もありますが、みなさまにいただいた一つ一つのご意見を真摯に受け止め、今年Reco.labは堅実かつ期待に以上の飛躍を今年一年したいと思い願っています(゜∀゜)b”
私ももう卒業で、直接携わることはできませんが、約二年前ほんとちっちゃなちっちゃな種を撒いてから、ここまでやってこれたのも、Reco.labに集まってくれたみんなのおかげです。みんなが、小さな種を大事に育ててくれたおかげで、芽を出し成長できました。私が人よりも力不足な分、Reco.labのみんなと周りの方々の支えがあって、ここまでこれたと感謝しております。
1人の力は小さくとも、集まれば形になるし、自分で思っていた以上にもっとスゴイことになる。思いを人に語る大事さを学びました。
そして、エココンでは、ほんの二年前の私1人の頭の中の空想の断片(Eco*Design)が、みんなに肉付けされて、あのような舞台で評価されるなんて思ってもいませんでした。ほんとうやってみるものです。
同時に自分の小ささを実感する日々でした。
その分、今は社会に出て人並み以上に力を付けて、影響力を与えられるような人間になり、みんなに還元していきたいと思うようになりました。
まだまだ、山岡玲子は周りから見ればは、ちっちゃなことでもがいてるように見えるでしょうが、私はまだまだ生き物らしく、これからもとことん地に這い蹲って、土の匂いを感じつつ、もがきながら生きたいと思っていますのでどうぞよろしく。(^^)v
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    ↑節分の日、くりいってらっさい&せれな×ぴろし誕生日お祝い写真です。
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by recolab | 2006-02-05 01:44

エココン2005 by ゆたか

遅れましたが、昨年の2005年12月26日、27日にRecolabはエココンに参加して参りました。その報告をしたいと思います。

 エココンメンバーは、われらがこーじさん、レコさん、せいじくん、ゆみちゃん、タケオ、谷君、そしておいらでした。(プラス、柴っちも相乗りしてましたね!バスでは堂々と一番に寝てましたが)
 
 エココンというのは、まず10団体1組として6組くらいにわかれて、その1つの組の中で審査されます。その後、その中から1チームが代表として選考され、それ以外の9チームの中から敗者復活として、推薦団体として決勝の舞台に上がります。

 僕らはなんと1位通過でした。情けない事態を招きながら、拙いプレゼンをしでかしたにも関わらず、1位通過でした。とりあえず、学生からの評価が抜群やった!!!なんでっていうくらい(笑)

       レコラボに対する評価のポイントは3つ

デザインという切り口の将来性
活動メンバーの多くの学部学科による多彩な活動
インターネットを中心とした広報活動


です。

そして、評価につながる活躍をしてくれたレコラボの中で特に感謝すべきが以下の三人

こーじさん(はらはらさせながらも距離を置いて見てくれてました。抜け毛を増やしてたらすんません!!けど、いつも的確アドバイスと精神的フォローは最高です。何度、助かったことか)

レコさん(今回の発表パワポのトータルなデザイン面を仕切ってくれました。インパクトのある出だしと、非常林君へのこだわり。見えない部分でタケオとオレを支えてくれました)

ぴろし(頭がパンチになっても、単位を落としそうになってもHP作りに勤しんでくれてありがとう!!!君のおかけでHPは絶賛!!シェイ、シェイ。)

で、最後にエココンのためだけにタケオとある言葉を考えていました。
インパクトがあって、かつレコラボの理念を表している言葉。かつ、今までにないような新しい言葉で、それ自体一気にプレゼンに引きつけるフレーズ。そんな言葉を幾日も、学校に泊まっては、ぶつかり合いながら考えていました。

けど、あることがきっかけでこの言葉が浮かんできました。

Fashon,Music,Dance,Art and... Ecology

この言葉をパワポの出だしにしましたね。

解釈はそれぞれですが、音楽を楽しむように、オシャレをすることのように、エコも同じ地平にあるべきだ!!!そういった視線を反映させながら、環境活動してきましょってことですね!!

まぁ、捉え方や見方いろいろあると思いますが僕はこの言葉かなり気に入ってる。
実際、何人からか、褒めの言葉を頂いたときはほんまにうれしかった。

いろいろあったけど、支えてくれた様々な方に感謝してます。また、いろんな形でみんなにもこの経験と刺激を還元していきます!!

 何はともあれ、生き様そのもので、自分を語れる人間臭い男になりたい。その人の文化やルーツが発する言葉の端々に醸し出されるような人に憧れちゃうね!!!

やけど、自分の発する言葉やメッセージでかえていくにはまだまだやね。精進あるのみ。

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by recolab | 2006-02-01 03:03

循環型社会をクリエイトする団体Reco.labのブログ


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